思い出をとじこめて

誰にだって思い出の品はあるものです。
子供の頃の写真や工作、絵が通信簿。友達にもらった大切な贈り物や恋人にもらった手紙や写真、プレゼント…思い出の品ってたくさんありますが、どのように保管して良いかわからないときがあります。
保管ができないという理由から思い出の品を泣く泣く捨ててしまう人も少なくはないでしょう。

しかし、それらはダンボールに入れると良いでしょう。
思い出の品は思い出のものなので頻繁に使うものでもありませんし、頻繁に取り出すものでもありませんよね。将来やちょっと振り返りたいときに取り出せたら良いのだと思います。
ダンボールに入れてダンボール箱に思い出の品々のなにが入ってるかをダンボールにメモなどで明記しておくとわかりやすいですね。
クローゼットや押入れの中に入れておくと良いですね。
ダンボールは時間が経っても中身のものを傷ませないので、まったく傷まないという状態にはなりませんがそれほど時間を感じることなくまた取り出せることでしょう。
湿気が多い家ではカビなどに注意しなければいけませんので湿気対策をしてから入保管すると良いですね。

思い出は誰にでもあって、誰にとっても大切なものですよね。だからこそ自分の手元いいつまでも取っておきたいですよね。
思い出を大切にしてください。

 

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